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2011年5月

今朝は長者ヶ崎で

週間予報では次の週末は雨みたいなので、2日連続になりますが、今朝もカタナを連れ出します。

とは言え、今日は午後からどんどん天気が悪くなるようなので、早く出て、サッと行って、サッと帰って来れる長者ヶ崎で。

5時半スタートです。さすがにこの時間になると、いつもよりさらに交通量が少なく、超快適。

んが、環状4号線に出たところで時刻はまだ6:17でしたが、栄警察署前には赤い三角旗係を含む警官数人。さらに先には案の定、反対車線の歩道の物影にレーダーと椅子に腰掛けた計測係。
こんな早い時間からネズミ捕りですかい。

環状4号線のこのあたりは、拡張工事が完了して片側2車線の快適な道になっていますが、それもまだホンの短い距離だけ。道が広くなったのに気分を良くしてスピードを上げると、制限の40km/hをあっという間に超えてしまいます。そんなポイントで取り締まりをやってるんですね。

ところで、自宅を出てこの辺りまでは青空も広がっていましたが、すこし黒い雲が早いスピードで流れてきて、どんどん空を覆ってきています。そして、鶴岡八幡宮まで来ると空一面が曇り空。今日はここまでで切り上げて引き返そうかとも思いましたが、まだ少し残っている青空に期待して先を目指します。

途中、コンビニで朝ごはんの「ソースたっぷり唐揚ロール」を買って、7時、長者ヶ崎パーキングに到着しました。写真撮影のためにバイクを横方向で停めていると、3台のバイクがやってきました。

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3台のバイクは、CB400Four、CBX400、Z2でした。ちょくちょくこの場所で見かける方たちですが、会話をしたのは今日が初めてでした。
30年前モノの車両がザラにいるバイクってスゴいな。維持は大変だけど。

あいかわらず曇りで肌寒くて湿度が高く、強風で海水の飛沫が飛んできてミラーなどが曇っていたので、30分ぐらいで引き上げました。
横浜市内まで来ると空は晴れてきたので、どうやら海沿いの天気が悪かったようです。っと、栄署前のネズミ捕りはまだやってました。

今日の走行、105km

P.S. 満タンで出発、105km走行で4.92L給油だったので燃費21km/L。なかなか良いですね。

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今朝は道志で

昨日から考えていましたが、今朝は道志に行くことにしました。
長者ヶ崎はクルマでも行きましたが、道志は前回バイクで行ったのも8か月前です。

6:40頃、自宅を出発しました。

以前、クルマで行ってたときは山中湖まで足を伸ばしていましたが、最近は、道の駅道志までで折り返しです。

7:45頃、到着しました。

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今朝の駐輪場は山中湖寄りの場所になっていました。いつもの場所は団体のバスのための駐車場所として予約されていて閉鎖されてました。こんなことがあるんですね。

9時半帰還です。

今日の走行、95km

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(続)サインハウスからNV-U35専用マウントパーツ発売

SONYのポータブルナビゲーションnav-uシリーズのNV-U35専用のマウントパーツがサインハウスから発売になるようです。

BikeJIN 6月号の付録「最新ツーリングギアBOOK」の33ページにより詳細な情報が掲載されています。
なお、今日の時点でメーカーのサイトではまだ情報提供されていませんでした。

NV-U35/NV-U37専用マウントパーツは、パーツナンバーA-30で、予価5,090円。
仕様は記載されていませんが、写真からすると、専用クレードルの吸盤部分を取り外してA-30に付け替える改造をするようです。
既に発売済みのNV-U75用A-25もこの方式なのでしょうか?

問題なのは、A-30はM8シリーズになるようで、そうするとM5シリーズで揃えてるパーツはすべて使えなくなるということです。

これはちょっと辛いですねぇ。。。

カタナ(ファイナルエディション)のセパハンは空きスペースがほとんど無いので、ハンドルパイプクランプタイプのC-13は使えません。

唯一、使えそうなのが、ステムホールに差し込むタイプのC-16。

但し、カタナのファイナル以外はトップブリッジはステムボルトで固定されており、ファイナルだけはナットになっていますが、標準は袋ナットなのでM22×P1.0貫通ナットに交換しなければなりません。ちなみに、ファイナルエディション用ステムのステムホールサイズは15.5mmぐらいです。

ところで、クレードルを利用するということは、給電がクレードル経由で出来るので本体の防水カバーを閉じておけるメリットが大きいですが、走行中は操作できないということになるわけですね。
対処法はあるようですけど。

しかし、M8システムで揃えるとなると、かなりの費用がかかるので現実的じゃないなぁ。
無理ですね。

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オイルフィラーキャップ交換

オイルフィラーキャップを交換してみました。

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DAYTONA オイルフィラーキャップ 品番:68449 です。

パッケージやメーカーWebサイトの対応車種を見るとカワサキ車のみ載っていますが、M30×P1.5はカタナにも適合します。

ちょっとしたドレスアップ、ってことで。

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長者ヶ崎 2011.05.15

こう、ただ毎週同じ場所に行って帰ってくるだけだと、記事のタイトルを考えるのもダルくなってきますね(笑)
とうとう場所と日付だけになってしまいました。

今朝も6時ちょっと過ぎに自宅を出発しました。
この時間だと往路の交通量はかなり少なく、いつも混雑する北鎌倉から鶴岡八幡宮の間も全く問題ありません。

ところで、逗子海岸沿いにある逗子海岸ロードオアシスですが、ここにある逗子海岸駐車場は神奈川県道路公社が管理しており、長者ヶ崎駐車場も同様です。

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で、逗子海岸駐車場ですが、二輪車の駐輪場はゲートの外に確保されており、無料で利用できるみたいです。

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パーキングが道路を挟んで山側にあるのと、浜とは高低差がけっこうあるので、この場所から海に出るのは難しいですが、駐輪場が無料で利用出来るのはありがたいですね。貴重な駐輪場、マナーを守って利用したいものです。

逗子海岸を望み、今朝の相模湾は穏やかです。

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そして、7時40分ごろ、長者ヶ崎パーキングに到着しましたが、今朝は珍しく駐輪場は先客(ハーレーなど4台)で埋まっていました。

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缶コーヒーを飲み、40分ぐらい居てこの場を離れました。

最後に立ち寄りスポット。江ノ島電鉄・極楽寺駅ですが、桜が咲いている時期にも訪れてみたかったです(電車で来ても良かったんですが)。

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今日の走行、110km

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タンクに保護シート

先週、カタナのタンク交換をしましたが、フレームカバー(サイドカバー)に当たる部分に保護シートを貼ることにしました。
ちなみに、スズキの工場で組み立てられた車体にはちゃんと保護シートが貼ってありましたが、タンクを単品で取り寄せるとそのようなものは貼られていませんので、自分でやらなきゃならんとです。

ということで買ってきたのが、デイトナが販売している「ハイプロテクションシールS」です。

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135mm×200mmの大きさで、厚さが0.20mm。普通の透明粘着保護シートの厚さが0.10mmとかなので、2倍の厚さがあり、3M製の高耐久タイプのシートが採用されているようです。
ニーグリップで常に圧迫される部分なので、なるべく耐久性の高い物がいいですね。

当たるのはこの2箇所です。30mm×20mmの大きさにカットしたシートを貼り付けます。

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前の部分。

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後の部分。

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反対側も貼って、終わりです。

このあと、アッパーカウルのひび割れ部分を接着剤で固めて応急処置しておきました。

さて、明日は天気がいいみたいなので、またバイクで出かけますかね。

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タンク交換

凹んだカタナのタンクを交換します。

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品番 44100-08C10-YD8 タンクアッシフューエル(シルバー)

Webikeのセールを利用して5%OFFで92,967円(正価97,860円)。。。2009年2月に調べた時までは87,045円だったので、1万円も値上がりしています。

裏側は塗装がいい加減で薄いので、防錆のため、クリアで上塗りしてもらいました。

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カタナだけでなく国産バイクの残念なところは、見えないところの塗装品質がけっこういい加減だということです。スチール製のガソリンタンクは錆が大敵で、内部の錆に気を配る人は多いですが、裏側も気をつけたほうがよいです。

まず、古いタンクを取り外します。粉体塗装されたフレームが美しいです。

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ガソリンの残量は4リットル前後でしたが、タンクから携行缶にガソリンを移すのがけっこうめんどくさかったりします。
コックは取り外して新しいタンクに付け替えます。

そして、今回使う小物パーツはこれ。

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44348-49170 Oリング
09128-06057 ボルト 6X20 (TYPE Y) 2個
09168-06026 ガスケット 6.4X11.5X0.8 2個
68319-33ED0 ラベル,コーション (TYPE Y)

ちなみに、コックはKawasaki GPZ900Rなどで使われているもので、カタナ純正のものよりノブの操作が格段にしやすいです。(TAP-ASSY,FUEL 51023-1372)
カタナとGPZ900Rのコックは同一メーカー(大洋技研工業)製で、取り付けボルトのピッチも同一です。
Oリング、ガスケット(クラッシュワッシャ)、ボルトはカタナのものでOKです。
但し、リザーブ容量はだいぶ変わるようです。

ファイナルエディション用フューエルタンクの容量は、サービスマニュアルによると19リットルですが、GPZ900Rのコックに変更すると、満タンから約12L減ったところでリザーブの液面に達するようです。

新品のOリングやガスケットを使用し、新しいタンクにコックを取り付けます。

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車体にのっけます。

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古いタンクから移し替えるついでに、フレームカバーの取付穴にはめるラバークッションを洗浄します。

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ほとんど汚れていませんでした。
洗浄が終わったら、シリコングリースを表面に薄く塗布し、穴に少量盛っておきます。

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給油口のシールを剥がします。

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コックに負圧ホースと燃料ホースが間違いなく接続されていることを確認して・・・

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ガソリンを注ぎます。

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今日のところはここまで。

フレームカバーと接触する部分の保護シールを用意するのを忘れました。
ニーグリップでけっこう強く当たるので、硬めの保護シートにしたいと思います。確か、デイトナから出ていたような・・・?今度の週末にでもナップスでチェックです。

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7か月ぶりの長者ヶ崎

ゴールデンウイーク最終日の日曜日。
昨日は1日じゅう小雨が降ったり止んだりしていましたが、今日は朝から快晴です。ただ、朝のうちは冷え込んでいて、昨日の雨で湿った空気はもやがかかっています。陽が登ってくると気温はグッと上がるらしいのでメッシュジャケットで出かけました。

あ、そう、今日は久しぶりのバイクです。6時に自宅を出発していつもの長者ヶ崎へ。

道路は空いていて渋滞なし。スイスイ快適で体慣らしには好都合ですね。
7時半には到着しました。

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バイクも好調。ただ、昨日のパッド研磨で右腕が筋肉痛(+_+;;
でもその甲斐あって、ディスクには均一なアタリが出て、縞模様は消えてしまいました。しかし、新品ディスクのクロスハッチが消えてしまうのは惜しいですね(笑)

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ところで、去年の夏はホントに暑かったですね。
これまでずっとアライのフルフェイスで来ましたが、あまりの暑さと、水分補給するにもヘルメットを取らないといけなかったりするのが不便だったので、今年の夏はジェットヘルにしました。

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ショーエイのJ-FORCE IIIです。S.K.Y.のチタンUVシェルターをつけています。
この開放感。まだアゴのあたりがちょっと寂しい気がしますが、広く開けた視界は爽快そのものです。
目を左右に向けてもヘルメットの縁が見えてこないほど、横方向の開口が大きいのと、チンガードが無いことから、前傾姿勢のバイクでも、目視の後方確認がとてもしやすいです。

さて、今日はこのまま帰らず、三浦半島を南下して回って行こうと思います。
城ヶ島大橋の手前で左に曲がり、半島東岸を回ります。

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宮川公園の風力発電機。

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三浦半島は畑作がとても盛んですが、ちょうど今、春キャベツの収穫真っ盛りみたいです。
キャベツを詰め込んだダンボール箱をいっぱい荷台にのせた軽トラックが何台も走っていました。あたりはキャベツの甘い香りが漂っていて、モンシロチョウの幼虫の気分。

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三浦海岸の分岐から半島西岸の国道134号線に向かう途中、道を間違えてしまいましたが、なんとか復帰。
帰りも順調に走って、11時半帰宅しました。

このあと、タンクを交換します。

今日の走行、151km

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フロントブレーキパッド研磨

使用限界の厚さ4.0mmを割って3.9mmにまで減っていたフロントブレーキディスクを新品に交換しましたが、ブレーキパッドはまだ残っていたのでそのまま使い続けることにしました。

ですので、パッドの研磨も依頼していたんですが未実施のようです。

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見事に土星の輪のような模様が。

ということでD.I.Y.です。用意したものはこれ。

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80番と120番の紙やすりと、研磨台に使うレンガです。

研磨前の状態ですが、同心円状に摩耗痕がついていますが、ディスクに不均一なアタリがついていたように、平面ではなく、波打った状態になっています。これを研磨で平らにします。

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まず80番で荒く削ります。

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端っこはごく少量、面取りしておきました。
続いて120番で仕上げます。

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これで作業終了ですが、雨が降ってきたので取り付けはまた今度。

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粉体塗装

今回、カタナのリフレッシュでフレームを粉体塗装しましたが、その仕上がりは絶品でした。

ちなみに、施工はカドワキコーティングさんです。

ヨシムラのバックステップをつけているので取り外していたピリオン・フットレスト・ブラケット(三角形のフレーム)もいっしょにやってくれたので、その写真を少々。

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厚みのある塗膜はトロトロの質感。手で触れると、吸いつくような官能的な触感を味わえます。

裏側もこのとおり。

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こんな入り組んだ裏っ側も、表面と変わらず、均一に塗装できるのは粉体塗装ならでは。
しっかり下地処理してあるので、溶接のスパッタなどもすっかり落ちてきれいに仕上がっています。

塗装が完了したフレーム、ストリップの状態で眺めてみたかったです(笑)

ところで、塗装前はこんな状態でした。

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裏側の目立たないところの塗装は薄く、地が透けて見えていました。
低コストでも一定以上の品質を保っている日本の製品は優秀ですが、これは仕方ないんでしょうね。

フレームの再塗装なんて、普通ならよっぽどのことがあっても無理ですが、まぁ、なんというか、結果的にはやって良かったと思います。
フレームもドンピシャの精度になったし、塗装も完璧だし、大事にしなきゃですね。

ちなみに、最近の技術ではほとんど問題ないそうですが、時間が経つと塗膜の「痩せ」が僅かにあるそうです。なので、ボルトなどの点検・増し締めが必要だそうです。

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10,000km

今日、クルマの走行距離がやっと10,000kmになりました。

納車が2007年3月24日、4年1か月ちょっとでこれっぽっちです。
去年の5月16日に7,777kmになったので、約1年で2,223kmですか。

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リバイバル

五輪真弓さんの歌ではないです。

今日、あの日から7か月ちょっと経って、ようやく還ってきました。

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昨年(2010年)の9月26日、いつものようにバイクで出かけて、長者ヶ崎パーキングで一休み、そのあと直帰せずに江ノ島方面に行ったのがアクシデントの始まりでした。

バイクで出かけたのに、帰宅は車。なんとも言えない、情けなさで一杯の気持ちです。

その後、約3か月の間バイクは放置されていましたが、今年になってようやく修復作業が始まり、約4か月で完了しました。

修復期間が長期化した一因に、フレーム塗装を追加オーダーした、というのがあります。
ステムのすぐ下、オイルクーラーの裏の塗装が剥がれてしまい、ひどく錆びていたので、この機会に、と。

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ファイナルエディション用の色を忠実に再現してくれています。
ちなみに、塗装はカドワキコーティングによる粉体塗装です。塗装のクオリティとしては最高レベルなので、これでフレームだけは安心です(笑)

そして、今回導入した防御装置。

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オオノスピードのパワースライダーです。

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正面からみるとこんな感じ。大きく横に張り出したエンジンを守るのは並大抵ではありませんね。
パルサーカバーは下が斜めにカットされているモノに交換したいですねぇ。
ヨシムラ マグネシウム エンジンカバー求む!(笑)

続いてサイドスタンド。

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マフラーを替えたので、ストレートタイプのサイドスタンドにしましたが、純正と違ってサイドスタンドスイッチを押すプレートがありませんでした。

サイドスタンドスイッチには賛否あるところですが、スタンドをしまい忘れたまま走りだしてしまうのを防げます。
また、ギヤをLowに入れたまま駐車するので、停車したあと、サイドスタンドを出すとエンジンが止まるのでわりと便利です。キーOFFし忘れないように注意が必要ですけどね。

ということで、ワンオフで製作してもらいました。

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ステンレス板から切り出し、溶接で作られています。スタンドとはスポット溶接とボルトによるダブル固定で対応しています。

そして、摩耗限界を超えていたフロントディスクブレーキのローターも新調。

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初期厚さを測定しておきます。

右、4.3mm

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左、4.35mm

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測定誤差もあるでしょうが、4.3mmぐらいしかないようですね。
これで、4.0mmが使用限界って、ちょっと厳しいですねぇ。

さて、最後の一仕事。

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ペッコリへこんだタンク。
交換します。交換用の部品も既に手配済みですので、あとは交換作業だけです。日を改めて作業する予定です。

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アッパーカウルに小さなひび割れが。このままでも大丈夫そうですが、接着剤で固定しておこうと思います。

今回、フレーム塗装したので全バラから組み直していますが、後付け部品の装着具合が変わったりしていますので、徐々に自分で納得のいく状態に補正していこうと思います。

ただ、バイクいじりも運転も、7か月ものブランクがありますので、気持ちが冷めてしまっています。

しばらくバイクに乗らなかった人が、結局、バイクを手放してしまう心境が少し解った気がしました。
ここまでやっといて今さらバイクを降りる、とか考えられませんけどね(笑)。時間をかけて気持ちを上げていくしかなさそうです。

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